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稲葉ジャパン。始動

ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017 11.16~11.19 in 東京ドーム

NEWS

2017年11月19日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」決勝 韓国戦ハイライト

2017年11月18日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」チャイニーズ・タイペイ戦 ハイライト

2017年11月18日

今永昇太が圧巻の6回12三振!侍ジャパンが連勝で決勝進出を決める

2017年11月18日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」決勝の予告先発投手について

2017年11月18日

11月17日終了時点でのTQB、ER-TQB、チーム打率について

2017年11月17日

中日で活躍した李鍾範の長男・李政厚の決勝打で韓国がチャイニーズ・タイペイに競り勝つ

2017年11月17日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」11月18日(土)予告先発投手のお知らせ

2017年11月16日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」韓国戦 ハイライト

2017年11月16日

上林の同点3ラン、田村のサヨナラ打で韓国に劇的勝利 稲葉監督「結束力が出た試合」

2017年11月16日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」SNSの応援メッセージを東京ドームの球場ビジョンで紹介します

2017年11月15日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」対戦国紹介/韓国代表 vol.2

2017年11月15日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」11月16日(木)予告先発投手のお知らせ

2017年11月15日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」始球式について

2017年11月14日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」対戦国紹介/チャイニーズ・タイペイ代表 vol.2

2017年11月13日

6安打完封リレーで練習試合快勝 充実の宮崎合宿終え、いよいよ決戦の地へ

2017年11月13日

「侍ジャパン宮崎秋季合宿2017」13時から埼玉西武ライオンズと練習試合

2017年11月12日

宮崎合宿4日目、北海道日本ハムとの練習試合で前向きな収穫と課題を得る!

2017年11月11日

雨降って地固まった宮崎合宿3日目「動かしたい」練習試合2連戦へ準備完了

2017年11月10日

内容充実の宮崎合宿2日目 寸暇を惜しみ「選手同士で」高めあう

2017年11月10日

「侍ジャパン宮崎秋季合宿2017」ファンサービスイベントの実施について

2017年11月10日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」侍ジャパン選手紹介 外野手編

2017年11月9日

稲葉ジャパンいよいよ始動 宮崎合宿初日から意欲的な姿勢光る

2017年11月9日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」対戦国紹介/チャイニーズ・タイペイ代表 vol.1

2017年11月9日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」侍ジャパン選手紹介 内野手編

2017年11月8日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」対戦国紹介/韓国代表 vol.1

2017年11月8日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」侍ジャパン選手紹介 捕手編

2017年11月8日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」日本代表の出場選手変更について

2017年11月7日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」侍ジャパン選手紹介 中継ぎ・抑え投手編

2017年11月7日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」チャイニーズ・タイペイ代表の出場選手変更について

2017年11月6日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」侍ジャパン選手紹介 先発投手編

2017年11月6日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」テレビ中継予定について

2017年11月6日

侍ジャパントップチーム稲葉篤紀監督インタビュー「とにかく活気のあるチームに」

2017年11月3日

侍ジャパン宮崎秋季合宿2017の練習試合観戦について

2017年11月3日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」に向け「人力車」の走行キャンペーンを実施

2017年10月27日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」日本代表の出場選手変更について

2017年10月26日

侍ジャパントップチーム稲葉篤紀監督「よい経験が積めた」采配初勝利

2017年10月25日

侍ジャパントップチーム稲葉篤紀監督「みやざきフェニックス・リーグ」で初采配

2017年10月16日

侍ジャパントップチーム 宮崎合宿中の練習試合について

2017年10月16日

稲葉監督・建山コーチ「第14回みやざきフェニックス・リーグ」への参加について

2017年10月13日

ファン参加型SNS企画「#サムライジャンプ」の募集について

2017年10月13日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」出場選手 背番号訂正について

2017年10月12日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」出場選手が決定

2017年10月12日

大会出場メンバー25名を発表 3監督が記者会見で意気込みを語る

2017年10月12日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」コーチングスタッフについて

2017年9月11日

トップチームのコーチ人事発表!ヘッドコーチに金子誠氏「勝つために言いたいことをしっかり言いあえる関係」

2017年9月11日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」コーチングスタッフについて

2017年9月11日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」チケット発売要項が決定

2017年9月11日

「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」試合時間および地上波中継について

2017年9月11日

「アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」大会スポンサーおよび大会公式ロゴが決定

2017年7月31日

稲葉ジャパン発足!目標は東京五輪での金メダル獲得!初陣は11・16韓国戦

2017年7月31日

「アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」対戦カードが決定

2017年1月23日

「アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」が11月に開催決定

大会概要

大会名称 ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017
ASIA PROFESSIONAL BASEBALL CHAMPIONSHIP 2017 presented by ENEOS
主催 中華職業棒球大聯盟(CPBL)
韓国野球委員会(KBO)
一般社団法人日本野球機構(NPB)
共催 株式会社NPBエンタープライズ
特別協賛 JXTGエネルギー株式会社(ENEOS)
参加チーム チャイニーズ・タイペイ、韓国、日本
優勝賞金 優 勝 ¥20,000,000
準優勝 ¥5,000,000

大会規定

出場資格
  • ・大会に出場できる選手は参加連盟の属する国、地域の国籍を持ち、1993年1月1日以降生まれの24歳以下あるいは入団3年以内の選手。その他オーバーエイジ枠として3名の出場を認める。
  • ・出場チームは、監督(1名)、選手(25名)、コーチ(6名)、ビジネスマネジャー、トレーナー、スコアラー、通訳、広報、用具係を合せて42名が試合のためにベンチ入りができる。
試合日程
  • ・大会は、出場する3チームで1回戦総当りの予選リーグを行い、予選リーグの1位と2位によって決勝戦を行なう。
  • ・予選リーグの順位決定は以下によって大会運営本部が決定する。
    順位は勝率によって決定する
    勝率が並んだ場合
    1. ①予選リーグ2試合のチームクオリティバランス(TQB)が大きいチームを上位とする
      TQB =(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)
    2. ②予選リーグ2試合のER-TQB(自責点によるTQB)が大きいチームを上位とする
      ER-TQB =(相手のチーム自責点/攻撃イニング)-(チーム自責点/守備イニング)
    3. ③予選リーグ2試合でのチーム打率が高いチームを上位とする
    4. ④コイントス
      注1.TQBおよびER-TQBの算出にあたり、得点および失点(自責点)は延長回(タイブレーク)も含むものとする。ただし、タイブレーク走者は非自責点の要素とする。また、「攻撃イニング=相手チームの投球回数」、「守備イニング=自チームの投球回数」として算出する。
      注2.自責点は開催国野球組織の決定方法に従う。
試合使用球
  • ・大会使用ボールはWBSC国際使用球とする。
野球規則に関する事項
  • ・9回終了時に同点の場合、タイブレークとして10回から継続打順で無死1塁2塁から始める。その後の延長についても同様。予選試合は同点の場合12回打ち切りで引き分け。決勝は決着がつくまで行う。
  • ・全ての試合で指名打者制度を採用することができる。
  • ・サスペンデッドゲームの規則は適用しない。
  • ・投手の球数制限は設けない。
  • ・開催国野球組織のルールに基づき、ホームランの判断およびホームへのコリジョン、2塁への危険なスライディングについて審判の判断でリプレイ検証ができる。
その他
  • ・公認野球規則に準ずる
  • ・ドーピング検査対象試合とする。
  • ・本大会はWBSC公認試合とする。
  • ・先発投手は前日発表とする。

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